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現状はお金は使うべきでは無い

  • 2021年5月27日
  • 2021年6月4日
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こんにちは

今日は、現状の日本から見たお金の使い方についてお話します。

結論

お金は生活費以外は使わない

現状の日本の社会はあのウイルスによって大打撃を受けています。
また、日本にとどまらず世界中でも緊急事態です。
そのため、貿易などに影響を起こし、完全に経済が回復するまでに5年以上は容易にかかると思われます。
それまでは大不況が来る可能性が大なので、必要なお金以外は残すようにしましょう。
また、投資に関しても、全体的に不況なので初心者は全くお勧め出来ない状態です。

必要最低限必要なお金

・生活費
・通勤交通費

買わない方が良い物

・家
・車
・娯楽

控えるべき事

・投資(初心者に限る)


家や車などは、コロナショックでなくても大変お金が掛かります。不必要な出費を控えた生活を送る方が得です。
娯楽はストレス発散効果もあるので完全に断ち切る事もお勧めしません。しかし、一時的なストレス発散がもとで場合により大きいストレスを抱える事になります。
出来るだけ、出費や健康面を害さない程度に抑えましょう。

投資に関しては、現状コロナショックと言われています。そのため、市場が大きく変動していきます。知識があれば全然問題ないですが、初心者の方にはお勧め出来ません。

日本経済が崩れると、何をしても無意味

我々は日本経済によって生活が成り立っています。そのため、経済の影響は日本で暮らしていれば誰もが影響を受けます。

例えば物価の上昇や消費税の値上がりも発生します。お金を溜めていれば、ある程度の期間は乗り切れますが、長くは持ちません。
そんな状況で全くお金が無い人は経済が回復した後も立ち直る事が難しくなります。数年後を考えると、現状はお金を極力溜めておいて損は無いでしょう。

現状のおすすめの就職先

・IT業界がおすすめ

ウイルスによる経済ショックなので、中には成長を遂げる会社も出てきます。これからの日本はネットワーク技術の向上が経済回復のミソになる為、特にIT業界が中心となってきます。
不況だからこそ成長するタイミングなので、まだ学生の人はIT業界を視野に入れておくと良いでしょう。

まとめ

ウイルスの影響はまだ終わりが見えません。
どの程度の損失が出るかはワクチン接種が終わり、感染者数が0になってから大体の目途が立ちます。
完全に感染者が居なくなってから5年以上たってようやく日常が戻ると予測されます。

現状からわかる事は最低でも5年間は日常は戻ってこない事。
目途が見えない為、不必要な出費は控えましょう。

 

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