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関わってはいけない人の特徴

今日は関わってはいけない人の特徴を紹介します。

ここでの関わってはいけない人とは

自分の人生に悪い影響を与える人の事です。

関わってはいけない人の特徴

・電話を頻繁に掛けてくる

・陰口や噂話が多い

・価値観が違う

この3つです。

電話を頻繁に掛けてくる

電話は出ないと呼び出し音やバイブなどうるさく気になります。また、緊急の用事の可能性もあるので完全に無視が出来ないものです。
電話は強制に相手の時間を奪う行為である為、不必要な電話を何度も掛けてくる人は関わってはいけません。
特に多いのが「ヒマだから」といって掛けてくる人。なであなたのヒマに付き合わされないといけないのか。
たまにの電話ならいいかもしれませんが、毎日掛けてくるモンスターもいます。1日5分の電話をしてきても毎日ともなれば1年で約30時間を奪っています。
30時間あれば、ちょっとした旅行や勉学にも役立てます。30時間を暇に付き合わされるのは完全に無駄です。

陰口や噂話が多い

これは完全に関わってはいけません。陰口や噂話は信憑性が薄く、トラブルに巻き込まれる可能性があります。また、このようなグループに入ると、第三者から見ると自身も同類扱いされ、自身の価値を下げます。
陰口をたまに言う人は相談に乗ってあげるのはいいかもされません。しかし、頻繁に発する人の場合は距離を取りましょう。ただ時間の無駄だからです。
ひどい例として、こうした話を電話でしてくる人。一発退場でお願いします。

価値観が違う

これは完全に悪という訳ではありません。人は成長するにつれ価値観は変わって来るのは当たり前です。価値観が違ってもたまにあって遊ぶ程度なら全く問題ありません。
しかし、同じ職場の人で価値観が違うと高確率で非効率な時間を送ります。価値観が違う相談や意見は皆無ですし、ちょっとした意見の違いなどでトラブルも起こりかねません。
相手が上司や先輩の場合、否定されたり、流されたりと自身の価値が下がっていきます。特に価値観の違う相手を否定する人とは関わらないようにしましょう。

環境面で価値観が合わない人が多い場合は長居はしないようにしましょう。
完全に拒否するのではなく、距離を置く程度でよいでしょう。

 

電話を頻繁に掛けてくる人の撃退方法

 

電話に出ない

電話がしつこい場合、無視しましょう。そのうち諦めます。
最初はめげずにかけてきますが、毎回無視すればそのうちかけてこなくなります
それで直接家に来たりして「なんで出ないのか」と逆切れする人もいますが、そうなったらはっきり「迷惑です」と言ってあげましょう。
関係を崩したくないのであれば、「もう少しこちらのことも考えてください」と優しく言いましょう。
それで逆切れする場合、喜んで縁を切りましょう。

はっきり拒否する

どうでもよい内容の電話だった場合、「こっちは暇じゃない」とはっきり拒否しましょう。
それでしつこいようなら強制的に電話を切るのは効果的です。そしてその日の電話は無視しましょう。
そうすると、救いのある人は誤りを入れてきます。

 

まとめ

関わってはいけない人は悪い意味で「自分勝手」「自己中心的」な行動が目立ちます。

迷惑であり嫌われる特徴でもあるので心当たりがある人は改善しましょう。

自身の時間は限られており、お金で買えない非常に価値のあるものです。それを価値のない電話や話で消費するのは勿体ない。

価値観の違いは相手を拒否しない限り関わってもよいです。しかし一定の距離は取りましょう。価値観が違うと言う事は考え方から違うので新たな知識などを得るチャンスもあります。
関わり過ぎると相手の価値観に吸い込まれてしまう可能性があります。自身を見失ってはいけないので完全に拒否せず、距離を保つのがベストです。

 

絶対に関わってはいけない人のポイントは「時間を奪いにくる人」です。

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